【実話】英語が話せないのに英語の先生になっちゃった人

高島です。


タイトルのとおりなのですが
英語が話せないのに
駅前留学のNOVAで先生をやっていた人物がいます。


その人物はライブ配信サービス
「SHOWROOM」の社長、前田裕二さんです。


当時の前田さんは英語を取得するために
海外に留学をしようと思ったのですがお金がなかった。

それで駅前留学ができるNOVAに通おうと思ったのですが
やはりレッスン料が高額で通えなかった。


そこで

「逆にNOVAの先生になっちゃえばいいんじゃないの?」

と思ったそうです。


まずはNOVAの受付として働き
休憩時間に外国人講師に話しかけて英語を学び
それから英語を指導する立場になったそうです。

前田さんの英語レベルが30だったとしても
レベル0~29の生徒さんになら教えられますしね。
(ちなみに今は英語がペラペラだそうです)



これは情報発信でも同じだなと思いました。


情報発信者は先生で
読者さんは生徒さんのようなものです。

先生は生徒さんよりも
知識がないといけません。


なのでまず先生の立場になって
学びながら発信する。

僕自身もせどり情報を発信していた時で
せどりレベル30ぐらいだった時は
レベル0~29の方を対象に記事を書いていました。

それでも
「勉強になります。」
と言っていただけたのです。



なにを発信するにしても

・初心者
・中級者
・上級者


といるわけですが
おそらく70%以上が初心者ですので
中級者や上級者はターゲットにしなくても良いです。

(本屋さんにある情報はほとんど初心者向けなのは
中上級者に向けた本を出しても売れないからです)



なので
「自分はまだ発信するほどのレベルではないから…」

となってしまうのではなく

「学びながら発信していいんだ!」
という事を知って下さい。


僕も最近知ったことでも
ドヤ顔で発信していますよ^^




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●追伸
9月は30回更新することができました。
カレンダーに丸が付いている日が更新した日です。
(字が汚い^^;)

もう記事更新が生活の一部になったので
意外に大変さは感じないですね。

普段の日常を過ごしながら
「次はこんな記事を書こう。」

というアイディアも思いつきやすくなりました。


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