文章なんて、スマホで片手間書けばいい

高島です。

僕が記事を書くときは基本的にデスクトップパソコンです。
かなり前からデスクトップ派で、常に自宅で作業をしています。

ノートパソコンを持っていた時期もあったのですが

・スペック
・モニターサイズ
・価格


を考えるとデスクトップパソコンが僕には合っているようです。

これは好みがあるので
どれが良いという事はありません。

という事で、記事を書くのは当然パソコンなわけです。


しかし最近発売された堀江貴文さんの書籍
情報だけ武器にしろ。お金や人脈、学歴はいらない!

のサンプルを見ていたら
目次に「文章なんて、スマホで片手間書けばいい」
というのを見つけて速攻でKindleで買いました。


堀江さんいわく
・記事の質さえ良ければ作成スタイルなんてどうでも良い
・私はベッドに寝転びながらスマホでフリック入力
・メルマガなどの長文もこうやって執筆している


との事で、スマホから400字詰め原稿用紙4~5枚に相当する文を
わずか10分で書けるそうです。


これは目からウロコでした。
もちろん人によって合う合わないはあると思います。

以前の僕のコンサル生で
「最近はスマホで記事を書いています」

という方がいて、パソコンで書くよりも誤字は目立ちましたが
記事の質としてはとくに問題なかったので、今思えば僕は

「記事はパソコンから書かなければならない!」

という固定概念を彼に押し付けていたのかもしれないと反省しました。


ちなみに僕も必要に迫られて
移動中の揺れる車内で仕方なくスマホで記事を書き
書きづらいと思いましたが
おそらくこれは慣れなんだと思います。
(そもそも揺れていたのがダメだった笑)


堀江さんいわく、スマホは予測変換がかなり優秀なので
非常に書きやすいんだそう。

電車通勤の方は
電車は良い執筆場所になるかもしれないですね。

もちろん満員電車では無理だとは思いますが
空いていれば書けるかと思います。


アイディアが浮かびやすい場所として

・馬上(馬にのっている時→移動中)
・枕上(横になっている時→寝る時や寝起き時)
・厠上(トイレにいる時)


と昔から言われています。
なので電車で移動中にスマホで記事を書くのは理にかなっているかもしれません。

どこでもできるのがアフィリエイトの良いところなので
僕も場所にこだわらずにスマホで記事作成に挑戦してみようと思います。


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●追伸
ためしにこの文章はスマホから書いているのですが
全く問題ないですね。

ちなみにワードプレスのアプリを使って書いているのですが
アイキャッチ画像もこんな感じで追加できます。


クオリティーにこだわって記事が書けないぐらいなら
スマホで出先でサクッとかくのは有りだと思いました。

または、下書きをスマホのメモアプリで書いて
後からPCで仕上げるというのも良いと思います。

書いていて今思い出したのですが
僕は一時期、外出先でタブレットにブルートゥースキーボードを繋げて
記事を書いていたのですが
結局タブレットよりもスマホの方が書きやすくてスマホで書いていたことがありましたね。

僕の中では

パソコン > スマホ > タブレット

という感じです。


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どの職場でも上司との相性が悪かった事がきっかけで インターネットを使ってほそぼそと起業。 コツコツやっていった結果インターネットだけで 月収100万円を超える事ができました。 その方法をわかりやすく解説しています。